ペップの采配ミスと言われた奇策(2018/4/5リバプール戦)の内容は?

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おはようございます。なるへそです。

 

2017-2018 CL準々決勝1stレグで、

マンチェスターCがリバプールに

0-3で破れました。

 

マンチェスターCの

ペップことグアルディオラ監督の

奇策による采配ミスが敗因と

ファンをがっかりさせていますが、

そんなに酷いものだったのですかね。

 

私も「にわか」ながら気になってしまいましたので、

調べてみました。

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ペップの采配ミスと言われた奇策(2018/4/5リバプール戦)の内容は?

この試合の展開を簡単に振り返りますと、

 

前半12分にリバプールはカウンターから

こぼれ球をサラーが押し込み先制。

 

21分には、チェンバレンが

強烈なミドルで追加点。

 

31分に、サラーのクロスを

マネが頭で叩き込み、

前半の内に3点リードの展開。

 

マンチェスターCは、後半84分に

ゴールを割るもオフサイドで得点無し。

 

そのまま、3-0でリバプールの勝利となりました。

 

この結果にファンはガッカリ。

怒りの矛先はペップ監督の采配に向けられています!

 

ふむふむ。

奇策に走って、それがハマらなかったと

皆さんの共通したご意見です。

 

具体的に解説して下さる方のご意見に

耳を傾けると・・・

 

 

 

 

ちょっと分かった風にまとめると、

・スターリングではなくギュンドアンを使った

・サネがアーノルドに封じ込まれた

・サラー対策として不発のラポルテを代えなかった

・スターリングを結果的に出しちゃった

の辺りがポイントのようですね。

 

色々策を出すものの上手く機能せず、

出したり引っ込めたりと。

 

なるほどですね。

これでは批判されるのも、ごもっともな気がします。

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他の要因もある?

ジンクス的な話ですが、

クロップ監督の相性がめっぽう良くない

というのもあるようです。

 

 

リバプールのクロップ

マンチェスターCのペップ

マンチェスターUのモウリーニョ

 

の三者がそれぞれ

「じゃんけんのような相性になっている説」

が有力ですよ。

 

また、ペップ監督は大一番にやらかすとの声も・・・

 

 

これはもう2ndレグで奇跡の逆転をするしかありません。

 

奇策がはまって、ペップ天才!

と持ち上げられることを期待しましょう。

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