日大緊急会見(5/23)の内容と炎上ダウトの理由は?司会者も話題!

こんばんは。なるへそです。

 

日大アメフト部の危険タックル問題で

日本大学が5/23の午後8時から

緊急会見を行いました。

 

しかし、これが完全に逆効果。

 

内容が酷いと炎上ダウトの状態と

なってしまったようです。

 

どのような内容だったのか、気になります!

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日大緊急会見(5/23)の内容と炎上ダウトの理由は?

危険タックル問題の沈静化をするのが

恐らく目的であった緊急会見ですが、

完全に逆効果となっています!

 

 

これほど酷いいわれようの会見って、

逆にすごい気がします。

 

「緊急の謝罪会見」ではなかったのでしたっけ?

 

一体どんな内容だったのでしょうか・・・

 

冒頭からすごい発言が・・・

 

ただ、端的に言って・・・

 

前監督とコーチの保身と他人事感がすごかったのですね。

 

会見のお誘いが無かったので

出なかったですとか・・・

 

ああいうプレーを予測できなかったとか・・・

 

私からの指示ではないとか・・・

 

そして・・・

「謹慎」と「辞任」ですって。

 

何度も反則タックルをしたのを

なぜ止めさせなかったかとの質問には、

 

「ボールを見てしまい、(当該)選手を見ていない。

あれよあれよという間に次のプレーになった」

 

と言いました!

 

これは凄い!

何の謝罪にもなっていないですよ。

 

というか、謝る気がない事を示したのでしょうかね。

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司会者も話題!

更に、意外な伏兵も登場しました!

 

そうです。

司会者のおじいちゃん(?)です。

 

 

このやり取りを見るだけでも

司会者が話題になる理由がわかると思います。

 

この司会者さんは危機管理学部の教授なのではないか

という噂もあります。

 

いかにも早く帰りたい感を満載にして

会見を終わらせようとするのですが、

皆でスルーするという

シュールな展開も・・・

 

もしかしたら、司会者を炎上させて、

目を反らすという高度な戦法ではないかという

声まで出ています。

 

 

昨日の宮川選手の会見と比べると

よけいに酷さが際立ったようです。

 

総じて、何を目指したか良く分からない

謎の緊急会見でした。

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