【マツコ会議】国立音楽大学の芸術祭でダンスしたメガネ先生は誰?

こんにちは!なるへそです。

近ごろ、寝る前にリラックスタイムを設けるようにしました。

電子レンジでチンするホットアイマスクをつけて、ストレッチポールの上でONE OK ROCKのバラードやMISIAのEverythingなどを聴いていると、気持ちが静まってきて良く寝られるような気がします。

やり始めた頃は、次の日も眠くなるし睡眠にはあまり関係ないとも思いましたが、続けていると効果が出てきたように思います。翌日の昼間の眠気が前よりか少なくなって良い感じなんですよね。

まだ眠いことには変わりないですが、まだ続けてみようと思います。

さて、マツコ会議で国立音楽大学の芸術祭が取り上げられましたが、何やら強烈なキャラクターの先生がいましたね。

弾けすぎのダンスにマツコさんも絶賛!

これは気になる~!という事であれこれ調べました!

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国立音楽大学の芸術祭でダンスしたメガネ先生は誰?

国立音楽大学の芸術祭でノリノリのダンスを踊るメガネの先生に、マツコさんも大興奮!

どことなく具志堅用高さんを思い起こさせるような風貌。見た人は全員気になる濃ゆいキャラです!

Twitterを見ると、生徒たちがメッチャつぶやいておりますよ。

野中先生!!「やっぱすごい」と言われるような名物先生っぽいですねえ。

普段からこんなにハイテンションなのでしょうか。

ここまで分かれば、国立音楽大学のホームページには便利なことに教員紹介ページがあるので、詳しくわかってしまいます。

氏名 野中 映(のなか えい)
職名:准教授

れっきとした先生です。

プロフィールを読むと・・・

神奈川県逗子市出身。横須賀米軍基地内のハンバーガーショップHAYAKU INN店員、武蔵小山商店街のビデオレンタルショップ「ビデオエイジ」店員、バイク速急便「タックル」専属ライダー等を務めるかたわら、パンクバンドdomudaを率いて解散ライブと再結成ライブを繰り返してきました。

ゴマさん
何アピールだよ!

と思わずツッコみたくなる内容!普通なら怒られるやつですよ。

野中先生が凄いと言われる片鱗が伺えますね。

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著作やTwitterで実力もチェック!

野中先生は著作も出しています!

名曲偏愛学(1992)
第1章「偏愛的名曲案内Part1」、第2章「さかしま聴取の逆襲」、第3章「偏愛的名曲案内Part2」、第4章「対決!ロックvsクラシック十五番勝負」、第5章「辛い音楽、カユい音楽」。

敬語の新しい区分について(2008)
第1章「敬語の指針」、第2章「敬語分類の歴史的経緯」、第3章「敬語の新しい区分」。

音楽案内(2010)
第1章「あなたにすすめるぼくのきらいな曲」、第2章「音楽案内」、第3章「ロックvsクラシック」、第4章「ジャズvsクラシック」。

なぜ敬語?という謎はあるにしても、くだけた感じの見出しで音楽シロウトの私も興味はそそられます。

こういう本を出す人って、ものすごく実力があった上でくだけた表現で書ける人と、全然実力がなくてくだけた表現しか出来ない人の両極端な気がします。

野中先生はここまでの印象からすると、実力者の雰囲気を感じますがどうでしょう。

ゴマさん
野中ちゃんやるじゃん!

それだけでなく、ノナカエイの名前でTwitterアカウントもありました。

キャッチフレーズは・・・

ゴマさん
目標はアイドル。立ち位置は腐女子。

ん?意味わかりませんが、ツイートを見ると何となく納得。

私は野中ビギナーなので戸惑っていますが、セクシーアイドルに扮しているんですか?

そして、エゴサーチならぬエゴリツイートにも余念がない。

極めつけは・・・

アイドルになりたい還暦!面白すぎます!

今回のなるへそポイント

●野中先生は凄くぶっ飛んでいる人だった!

●ふざけて見えるが実力充分!

●アイドル志望のおちゃめな62歳!

この強烈すぎるおじいちゃんは、もはや何をやっても許されるのでしょうね。

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