ロシア絵画の至宝展2018の待ち時間と混雑状況は?口コミや評判も!

こんにちは、なるみです。

東京八王子市にあります
東京富士美術館にて
ロシア絵画の至宝展
開催されています。

国立ロシア美術館の所蔵品の中から、
「夢」「希望」「愛」のテーマで、
風景や庶民の生活に焦点を当てた40点を選び、
ロシア美術の深い精神性に迫る構成となっています。

18世紀に文化や芸術にも西欧化が推し進められて
ロココ、新古典主義、ロマン主義を取り入れながら、
ロシア独特の美術様式に発展していきました。

今回の展覧会はこの時代の作品を中心に
展示されています。

ロシア独特の優雅さを味わえる
今回の展覧会ですからやはり
待ち時間混雑状況が気になります。

それから先に行った方の
口コミ評判なんかも
チェックしてみましょう!

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ロシア絵画の至宝展2018の待ち時間と混雑状況は?

会期:2018年10月7日~12月24日
開館時間:10:00~17:00(16:30受付終了)
休館日:月曜日(祝日の場合は開館。翌日火曜日が振替休館)
会場:東京富士美術館:本館・企画展示室1〜4
住所:東京都八王子市谷野町492-1
問い合わせ:042-691-4511
ロシア絵画の至宝展公式ホームページ

今回の展覧会の画家の中で
イワン・アイヴァゾフスキー
についてちょこっとお話。

ロシア絵画の至宝展の広告に
使われている「第九の怒涛」
を描いた画家です。

海洋画家として有名で
数多くの海の絵を遺して
います。

オスマントルコの宮廷画家
としても活躍。現在も
30点がドルマバフチェ宮殿
に飾られているそうです。

大きな絵画だそうで大迫力
だそうですよ。

「夢」「希望」「愛」の
テーマに沿った作品ですから
観れば心が癒されそうですね。

待ち時間混雑状況
気になります。

初日はやはり大作が多いため
たくさんの方が来場された
ようです。

またお休みに行かれると
やはり混雑
している
模様です。

すでに10月14日で終了
したプーシキン美術館展
平日でも混雑していた
ようです。

作品のよさや大作が揃うと
じわじわと会期後半から人気も
上がるので気が付けば大人気に
なる
というパターンもよくあります。

早めに平日を目指して行かれる
ことをおススメします。

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ロシア絵画の至宝展2018の口コミや評判も!

やはり見応え満点のようで、
なじみがないロシア美術で
あっても観れば納得の
展示会みたいです。

音声ガイド無料アプリ
使うんだそうです。画像も
拡大できちゃう優れモノ
らしいですよ!

美術館の中のレストランが
おいしいらしく、チラシに
次回利用できる無料コーヒー
チケットが付いているんだ
そうです。

やはりイワン・アイヴァゾフスキー
の作品は素晴らしいらしいですね。
画面から見てもその透明感が伝わる
くらいなので、実物はさぞかし美しい
なんでしょうねー。

観に行かれた方の評価は
非常に高い展覧会である
ロシア絵画の至宝展

百聞は一見に如かず!
あまり聞き慣れない
画家の名前であっても
見応え充分。

ぜひ行ってみたいですね!

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